アキレス腱の痛み

神戸元町トアロード整骨院が教えるアキレス腱の痛みと大切さ

 

足首の関節を伸ばすのは腓腹筋です。

腓腹筋は太い筋肉なので、足の骨に行く時は細くなります。

筋肉が集まって細くなった先を靭帯といいます。

アキレス腱は、スポーツで走ったり飛んだりする時に足首のキックを必要としますし、家事や労働でも立ったり歩いたりしますから腓腹筋を常に使われる大切な筋肉です。

大学時代、陸上競技をしていた時に私自信はあまり股関節の痛みで長く怪我をした記憶はございませんが、2つ上の遠藤先輩というソウルオリンピックで一万メートルにでられた先輩の引退の理由が、アキレス腱の痛みによるものでした 。

アキレス腱の炎症の治療法については、また後日お話させて頂きます。

 

その他、健康に関する情報を発信していきます。

交通事故や寝違え、腰痛など、そのほかお身体でお悩みの方は

ぜひ神戸の元町駅、三宮駅より徒歩3分のトアロード整骨院へお越しください。

 

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